1678年 2月 : サルの修行寺のアクロアイトは夢洲へと攻め込み、アビドス生徒会のれいしゃらと戦闘しました!

アクロアイトの強襲混成隊は、黒騎士に対して優位に戦える!(攻撃力,士気上昇;敵兵種ボーナス消滅,敵攻撃力低下)

れいしゃらの黒騎士は、強襲混成隊に対して優位に戦える!(攻撃力,士気上昇;敵兵種ボーナス消滅,敵攻撃力低下)

所持品:金の腕輪を付け、武力が30上昇した。

所持品:龍の腕輪を付け、武力が50上昇した。

 戦闘開始:アクロアイト 訓練:109 士気:112 強襲混成隊(攻撃:73.1,防御:45.0) 2100人 VS れいしゃら 訓練:122 士気:121 黒騎士(攻撃:71.6,防御:55.0) 1350騎

天はどちらに味方するか決めかねているようだ。幸運度(0.4:-0.6)

アクロアイト




武力 : 269 + 50
統率 : 47
知力 : 34
政治 : 55

幸運度 : 3.2
相対幸運度 : -17.0
天完天罰率 : 14.3%
計略P : 230

武器 : 鬼丸

装備品 : 金の腕輪

武将cri : 26.9 + 0 + 0 + 4%
兵種cri : 4.7 + 0 + 0 %
計略   : 3.4 + 0 + 6 + 0 %
与ダメージ : 19±9

計略

発動タイミング1 : 先制
対象 : 壁以外
効果1 : 往相廻向(武将AT+)
効果2 : 敵武将アタック封印
発動率ボーナス : 6%
発動条件 : 条件なし


攻撃側 : サルの修行寺 アクロアイト 守備側 : アビドス生徒会 れいしゃら

アクロアイト 「れいしゃらさんっていうのね。よろしく。」


れいしゃらの先制計略(86%)
効果1 武将アタック+10%。(32.7%)発動確率が上昇した。効果2 アクロアイトの兵種アタックが半分に低下した。2.4%


アクロアイトの先制計略(87%)
「もっと…仲良くなれたら…。」
効果1 武将アタック+11%。(37.9%)、さらに士気が20上昇した。効果2 れいしゃらの武将アタックは封印された(強度 3)。

1ターン目
強襲混成隊 2100人 士気:129 ↓(-29)
黒騎士 1350騎 士気:119 ↓(-19)

アクロアイトは鬼丸を片手に獅子奮闘。(41.9%)
「これが私の気持ち…。」
356人ほど討ち捨てた! れいしゃらの士気は37低下した。

2ターン目
強襲混成隊 2071人 士気:128 ↓(-13)
黒騎士 975騎 士気:80 ↓(-20)
れいしゃらの武力アタックは封印されている。(2)。
3ターン目
強襲混成隊 2058人 士気:124 ↓(-36)
黒騎士 955騎 士気:77 ↓(-27)
れいしゃらの武力アタックは封印されている。(1)。
4ターン目
強襲混成隊 2022人 士気:121 ↓(-32)
黒騎士 928騎 士気:74 ↓(-26)

アクロアイトは鬼丸を片手に獅子奮闘。(38.1%)
「これが私の気持ち…。」
326人ほど討ち捨てた! れいしゃらの士気は34低下した。

5ターン目
強襲混成隊 1990人 士気:118 ↓(-30)
黒騎士 576騎 士気:39 ↓(-12)
6ターン目
強襲混成隊 1960人 士気:115 ↓(-30)
黒騎士 564騎 士気:37 ↓(-17)
7ターン目
強襲混成隊 1930人 士気:114 ↓(-13)
黒騎士 547騎 士気:35 ↓(-22)

アクロアイトは鬼丸を片手に獅子奮闘。(34.7%)
「これが私の気持ち…。」
314人ほど討ち捨てた! れいしゃらの士気は33低下した。

8ターン目
強襲混成隊 1917人 士気:111 ↓(-26)
黒騎士 211騎 士気:0 ↓(-20)
戦闘終了
強襲混成隊 1891人 士気:111
黒騎士 191騎 士気:0
アクロアイトの勝利! れいしゃらの軍は士気を失い敗走した!

アクロアイト「これが私たちの答え…。」

アクロアイトは大戦勝の記念として武知の印を入手した。
兵士たちの士気は高い。アクロアイトは再び攻め込んだ。

れいしゃら




武力 : 247 + 50
統率 : 39
知力 : 32
政治 : 40

幸運度 : 8.3
相対幸運度 : 10.2
天完天罰率 : 14.1%
計略P : 177

武器 : 鬼丸

装備品 : 龍の腕輪

武将cri : 24.7 + 0 + 0 -2 + 4%
兵種cri : 3.9 + 0 + 0 -2%
計略   : 3.2 + 0 + 8 + 0 -2%
与ダメージ : 25±12

計略

発動タイミング1 : 先制
対象 : 壁以外
効果1 : 武将アタック+10%
効果2 : 敵兵種アタック半減
発動率ボーナス : 8%
発動条件 : 条件なし