1618年 12月 : 神聖ウキウキ帝国の歩留門は廬江へと攻め込み、中原制覇啓世公国のなげねこ地蔵と戦闘しました!

所持品:伊達秘鑑を読み、武力 知力 統率が20上昇した。

所持品:銀の腕輪を付け、武力が20上昇した。

 戦闘開始:歩留門 訓練:101 士気:105 強襲混成隊(攻撃:70.3,防御:40.0) 1070人 VS なげねこ地蔵 訓練:100 士気:62 侍(攻撃:33.0,防御:53.0) 1100人

天はどちらに味方するか決めかねているようだ。幸運度(-1.1:-1.5)

歩留門

副大将


武力 : 106 + 120
統率 : 88
知力 : 91
政治 : 62

幸運度 : 8.8
相対幸運度 : 15.3
天完天罰率 : 3.8%
計略P : 98.5

武器 : 金タライ

装備品 : 伊達秘鑑

武将cri : 10.6 + 3 + 0 + 6%
兵種cri : 8.8 + 3 + 0 %
計略   : 9.1 + 3 + 0 -6 + 0 %
与ダメージ : 22±11

計略

発動タイミング1 : 先制
対象 : 壁以外
効果1 : 兵種アタック+8%
効果2 : 罵声(士気ダウン系)
発動率ボーナス : なし
発動条件 : 条件なし



攻撃側 : 神聖ウキウキ帝国 歩留門 守備側 : 中原制覇啓世公国 なげねこ地蔵

歩留門 「何アホ抜かしとんねん……はよ食えや。」

1ターン目
強襲混成隊 1070人 士気:103 ↓(-15)
侍 1100人 士気:60 ↓(-18)

歩留門は金タライを敵の頭にぶつける。(19.6%)
「フフ、ならこれはどや。」
209人ほど討ち捨てた! なげねこ地蔵の士気は10低下した。


なげねこ地蔵はこの時を待っていた。計略発動(87%)。
効果1 武将アタック+8%。(29.2%)発動確率が上昇した。効果2 歩留門の武将アタック-8%。4.2%

2ターン目
強襲混成隊 1055人 士気:101 ↓(-18)
侍 873人 士気:47 ↓(-28)
3ターン目
強襲混成隊 1037人 士気:100 ↓(-8)
侍 845人 士気:45 ↓(-22)

なげねこ地蔵は日本号を片手に獅子奮闘。(32.2%)
245人ほど討ち捨てた! 歩留門の士気は20低下した。

4ターン目
強襲混成隊 784人 士気:78 ↓(-15)
侍 823人 士気:42 ↓(-32)
5ターン目
強襲混成隊 769人 士気:77 ↓(-14)
侍 791人 士気:39 ↓(-30)

歩留門は歩兵・弓兵・騎兵で包囲し強襲した!(11.8%)
「焼かれて、焼かれて、真っ黒なるまで焦げて、脂落として味磨くんや。」
なげねこ地蔵に229人の被害を与え、士気が26下がった。

6ターン目
強襲混成隊 755人 士気:76 ↓(-7)
侍 532人 士気:12 ↓(-11)

なげねこ地蔵は日本号を片手に獅子奮闘。(29.3%)
251人ほど討ち捨てた! 歩留門の士気は21低下した。

7ターン目
強襲混成隊 497人 士気:53 ↓(-18)
侍 521人 士気:11 ↓(-14)
8ターン目
強襲混成隊 479人 士気:52 ↓(-10)
侍 507人 士気:8 ↓(-26)
9ターン目
強襲混成隊 469人 士気:50 ↓(-15)
侍 481人 士気:5 ↓(-28)
10ターン目
強襲混成隊 454人 士気:49 ↓(-12)
侍 453人 士気:4 ↓(-13)
11ターン目
強襲混成隊 442人 士気:48 ↓(-10)
侍 440人 士気:2 ↓(-21)
12ターン目
強襲混成隊 432人 士気:47 ↓(-9)
侍 419人 士気:0 ↓(-28)
戦闘終了
強襲混成隊 423人 士気:47
侍 391人 士気:0
歩留門の勝利! なげねこ地蔵の軍は士気を失い敗走した!

歩留門「もっと焼かれなあかんのや……俺らは。」

歩留門は大戦勝の記念として台車を入手した。
なげねこ地蔵は大敗北の将として金の宝珠を入手した。
兵士たちの士気は高い。歩留門は再び攻め込んだ。

なげねこ地蔵

軍奉行


武力 : 192 + 40
統率 : 25
知力 : 34
政治 : 49

幸運度 : -2.4
相対幸運度 : -12.9
天完天罰率 : 28.5%
計略P : 80.5

武器 : 日本号

装備品 : 銀の腕輪

武将cri : 19.2 + 2 + 0 + 3%
兵種cri : 2.5 + 2 + 0 %
計略   : 3.4 + 0 + 8 + 0 %
与ダメージ : 13±6

計略

発動タイミング1 : 武将カウンター
対象 : 壁以外
効果1 : 武将アタック+8%
効果2 : 敵武将アタック-8%
発動率ボーナス : 8%
発動条件 : 条件なし